生々文庫


小廊へお越し下さるお客様は多士済済。
ご興味の向きも多岐にわたって、それはもう収拾のつかない様相です。
ならばこの際、各々の想いを脈絡もなく紹介してしまえ、
ということで、このページを設けました。
少しずつ増量してまいりますので、どうぞ時々チェックしてみて下さい。
                             
                                   壺中天主人


目   次

ななえせいじ
 日本、今は昔ばなし ― あべこべ心臓』
 日本、今は昔ばなし ― A大根の話』
 日本、今は昔ばなし ― B帰ってきた、銘「裏日本」』
 日本、今は昔ばなし ― C冬季オリンピック 日本最初のメダリストは誰?』
 日本、今は昔ばなし ― D災害は忘れたころにやってくる』
 日本、今は昔ばなし ― Eなせば為る なさねば為らぬ 何事も・・』


谷川雅夫(『金石書学』編集長 奈良教育大特任准教授)
 「五十而知天命」  
 「韓天寿との縁」

鈴木崇浩(医師)
 「目利き今昔」
 「掌(たなごころ)の美〜引き出しのなかの小宇宙」 
 「短冊随想‐公家の短冊によせて‐」
 「茶会の顛末」 
 「短冊逍遥〜見ぬ世の友たち」
 「或る日の夕餉(ゆうげ)に」


真 生間 (元自治体職員)
 「『風花庵』コレクション余話(1)―風間完の女性たち―」 
 「『風花庵』コレクション余話(2)―パリへの憧憬―」
 「『風花庵』コレクション余話(3)─北朝鮮の白磁─」 

安 裕明(茨城県高校教諭)
 「古写経逍遙」
 「古写経逍遙 その2」 
 「古写経逍遙 その3」 − 界の周辺 −    
 
安氏による「コレクション鑑賞会ー古写経」展示会とギャラリトークを終えて―壷中天主より
 「古写経逍遙 その4」

角岡秀行 (陶工)
 「丹波のころ・達身寺」
 「続 丹波の頃 忘れがたい光景」 

和田廣幸 (篆刻家)
 「北京発・書の風景 ―春宴―」

星野 章 (団体職員)
 「人生は勉強」 
 
「漆掻きに臨む」

醍袱 望 (大学助教) 
 「『コットウ』といえば」

日比野 浩信 (大学講師)
 「何かを伝えたくて―道興筆徒然草切―」  
 数奇な運命―伝世尊寺行俊筆平家切―

鈍亀庵 (主婦)
 「だまされ だまされ 骨董屋めぐり」
 「緊迫感を伝える大和絵」

石川 元 (児童精神科医)
 「青海波、癒しておくれ大津波‐総織部盃と初孫誕生」

伊藤 格(イタリア在住ジャーナリスト)
 「プッチーニ・パワー・フラワー」
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